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	<title>良いドレスを求めて三千里</title>
	<link>http://www.fuga-dress.com/blog/</link>
	<language>ja</language>
	<description>ウェディングドレス専門店＝ＦＵＧＡのブログです。名古屋市中心部の「秘密の隠れ家」からホットな情報を発信していきます。FUGAホームページ海外挙式のサイト二次会OKのサイト二次会特集サイト小物の紹介サイト</description>
	<copyright>Copyright 2012</copyright>
	<pubDate>Sun, 20 May 2012 02:06:57 GMT</pubDate>
	<lastBuildDate>Sun, 20 May 2012 02:06:57 GMT</lastBuildDate>
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		<title>パッとしないメンズ小物</title>
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		<category>2012_05</category>
		<pubDate>Sun, 20 May 2012 02:06:57 GMT</pubDate>
		<author>管理者</author>
		<description><![CDATA[<div>
　京都展に行くたびに、ドレスやメンズ衣装だけでなく、小物アクセサリーもチェックするようにしています。実物を手に取ってみないと、写真だけではわからない部分があるからです。<br>
<br>
　ドレス用のアクセサリーは、ちょっといいなと思うと結構なお値段です。アクセサリーで追加料金が取れるショップはいいけど、ウチみたいにセット料金が一律だと辛いですね。それでもいいと思ったものは、がんばって入れるようにしています。安物を揃えても魅力がないし…<br>
<br>
　メンズ用の小物は種類が少ないですね。シャツやタイのほかには、ペンダントや飾りのついたチーフを見かけるくらいです。普通は机の上にチョロっと展示してあるだけです。<br>
<br>
<img src="http://www.fuga-dress.com/blog/img/2012_05_20.jpg" width="400" height="206" alt="《メンズの小物コーナー》 "><br>
<br>
　このメーカーは、小物類に比較的力を入れているほうです。展示するのに時間がかかったでしょうに、来場者が少なくてガッカリしていました。せっかくなので、カラーシャツを何枚か注文しておきました。<br>
<br>
　既製品を並べて売るだけでなく、オリジナル小物の制作も手がけたらどうかと提案しておきました。大量生産で安くするだけが能じゃないと思います。多少割高でも、需要はあるのでは？<br>
　カラー蝶タイとカマーバンドのセットがあれば、ぜひ欲しいですね。<br>

</div>

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	</item>
	<item>
		<title>呉越同舟の展示会場</title>
		<link>http://www.fuga-dress.com/blog/01615#tm1337392045</link>
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		<category>2012_05</category>
		<pubDate>Sat, 19 May 2012 01:47:25 GMT</pubDate>
		<author>管理者</author>
		<description><![CDATA[<div>
　京都展では、一室ごと借り切って単独で開催するメーカーもあれば、何社かが共同でホールを借りるグループもあります。どこかが頭になって代表で借りてるみたいです。１社でも抜けると会場費の分担が増えるから、一蓮托生です。<br>
<br>
　和装のほかにドレスやメンズ、小物アクセサリーの業者がブースを構えています。このホールでは、８社のうちドレスメーカーとメンズメーカーそれぞれ２社が同居していました。まさに呉越同舟ですね。<br>
<br>
<img src="http://www.fuga-dress.com/blog/img/2012_05_19.jpg" width="400" height="110" alt="《呉越同舟の展示会場》 "><br>
<br>
　和装の隣に見えているのは子供用ドレスです。以前は大人のブライダルドレスと、写真スタジオ向けの子供ドレスは、扱う業者が別でした。子供ドレスは、七五三衣裳と一緒に並んでいるのが普通です。ちょっと様子が変わってきました。<br>
<br>
<img src="http://www.fuga-dress.com/blog/img/2012_05_19b.jpg" width="400" height="194" alt="《子供用のメンズ衣装》 "><br>
<br>
　メンズメーカーのブースには、子供用衣装が並んでいました。写真スタジオ関係の来場者が増えてきたので、少しでも注文を拾おうとの発想です。今回はスタジオ関係の来場者も少なかったみたいで、アテが外れたようです。<br>

</div>

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	</item>
	<item>
		<title>人気ドレスのデザインを流用</title>
		<link>http://www.fuga-dress.com/blog/01614#tm1337305731</link>
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		<category>2012_05</category>
		<pubDate>Fri, 18 May 2012 01:48:51 GMT</pubDate>
		<author>管理者</author>
		<description><![CDATA[<div>
　ドレスでデザインの一部を流用するのは常套手段です。下のドレスは、ビスチェのデザインが変えてあるだけで、ウエスト部分とスカートは同じ形です。隣同士で並んでいたからわかるけど、別々に展示してあったら気がつかないかもしれませんね。<br>
<br>
<img src="http://www.fuga-dress.com/blog/img/2012_05_18.jpg" width="360" height="300" alt="《デザインを共用したドレス》 "><br>
<br>
　このウエストの切り返しは、マーメイド系にもよく使われています。体形を選ばずフィット感が出るのが特徴で、着心地はいいみたいです。下の写真は、ＦＵＧＡに置いてあるソフトマーメイドのドレスです。<br>
<br>
<img src="http://www.fuga-dress.com/blog/img/2012_05_18b.jpg" width="360" height="300" alt="《同じデザインのカラードレス》 "><br>
<br>
　ピンクのほうを先に入れましたが、どうやらウェディングドレスが「先輩」だったみたいです。違うブランドがついているのに、デザインはまったく同じです。この辺がドレスのブランドがいかにいいかげんかの証拠ですね。<br>

</div>

<hr>
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	</item>
	<item>
		<title>ウェディングドレスのカラー展開</title>
		<link>http://www.fuga-dress.com/blog/01613#tm1337220098</link>
		<guid>http://www.fuga-dress.com/blog/01613</guid>
		<category>2012_05</category>
		<pubDate>Thu, 17 May 2012 02:01:38 GMT</pubDate>
		<author>管理者</author>
		<description><![CDATA[<div>
　ウェディングドレスと同じデザインで、カラードレスを作ることはよくあります。生地の色を変えるだけだから、手っ取り早い方法ですが、まったく違うイメージになる場合が多いですね。<br>
<br>
<img src="http://www.fuga-dress.com/blog/img/2012_05_17.jpg" width="360" height="211" alt="《ウェディングドレスのカラー化》 "><br>
<br>
　先週紹介したリボン使いのウェディングドレスには、真っ赤なカラードレスもあります。写真を見ると、ビスチェのリボンがワンショルダー風になっているのと、バックリボンがあるのがよくわかります。形は同じでもまったく別のドレスですね。<br>
<br>
　カラードレスのデザインをそのままウェディングドレスにすることもあります。下のドレスはドレスショップの要望で「白」も作ったそうで、どうやらウェディングドレスのほうが売れているみたいです。<br>
<br>
<img src="http://www.fuga-dress.com/blog/img/2012_05_17b.jpg" width="360" height="300" alt="《カラードレスをウェディングドレスに》 "><br>
<br>
　教会式の正装というにはちょっと派手すぎる気がして、ウチは別のドレスにしましたが、披露宴で着るにはいいかもね。<br>

</div>

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	</item>
	<item>
		<title>カラードレスはＡライン中心</title>
		<link>http://www.fuga-dress.com/blog/01612#tm1337134067</link>
		<guid>http://www.fuga-dress.com/blog/01612</guid>
		<category>2012_05</category>
		<pubDate>Wed, 16 May 2012 02:07:47 GMT</pubDate>
		<author>管理者</author>
		<description><![CDATA[<div>
　今回の京都展で立寄ったドレスメーカーは、新作カラードレスの大半がＡラインでした。ウェディングドレスもＡラインが目立ちます。ボリューム感のあるプリンセスラインがないのは意外でした。そちらは８月かもしれませんね。<br>
<br>
<img src="http://www.fuga-dress.com/blog/img/2012_05_16.jpg" width="360" height="480" alt="《Ａラインの新作カラードレス》 "><br>
<br>
　来場する衣裳店が少なくて、モデルの出番はあまりなかったみたいです。このときはたまたま１店いて、試着を頼んでいました。ボディーに着せて展示してあっても実感が湧かないし、外人モデルが着た写真では現実離れしています。日本人のモデルに着せるのがいちばんわかりやすいですね。<br>
<br>
　今回は、ドレスは下見だから試着は頼みませんでした。パンフレットだけもらって、あとから店でじっくり検討です。<br>

</div>

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	</item>
	<item>
		<title>写真スタジオ狙いの子供ドレス</title>
		<link>http://www.fuga-dress.com/blog/01611#tm1337047079</link>
		<guid>http://www.fuga-dress.com/blog/01611</guid>
		<category>2012_05</category>
		<pubDate>Tue, 15 May 2012 01:57:59 GMT</pubDate>
		<author>管理者</author>
		<description><![CDATA[<div>
　最近になって、ドレスメーカーやメンズメーカーが、子供の衣装に力を入れるようになりました。それまであまり相手にしていなかった写真スタジオの需要を取り込もうとの思惑があるようです。<br>
<br>
<img src="http://www.fuga-dress.com/blog/img/2012_05_15.jpg" width="360" height="291" alt="《子供ドレスも大事な商材》 "><br>
<br>
　新作のカラードレスの横に、子供用ドレスを並べて展示するようになったのは意外です。写真スタジオが大人の新作ドレスを仕入れるのは稀です。サプライズ用に、ハコの衣裳室がセットで仕入れるのを想定しているのでしょうか？　あまりないと思いますが…<br>
<br>
<img src="http://www.fuga-dress.com/blog/img/2012_05_15b.jpg" width="360" height="263" alt="《子供メンズまで登場》 "><br>
<br>
　今回は、とうとう子供用メンズまで登場しました。メンズメーカーが展示しているところはよく見かけますが、ドレスメーカーの会場で見るのは珍しいですね。ちなみに、メインの新作ドレスは、左のレッドのほうが引き合いが強いとか…<br>

</div>

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	</item>
	<item>
		<title>新作ドレスは８月展の種まき？</title>
		<link>http://www.fuga-dress.com/blog/01610#tm1336961173</link>
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		<category>2012_05</category>
		<pubDate>Mon, 14 May 2012 02:06:13 GMT</pubDate>
		<author>管理者</author>
		<description><![CDATA[<div>
　京都市勧業館は各フロアが仕切れるようになっていて、大手や中堅メーカーは、単独でブースを構えています。中へ入ると営業マンがピッタリくっついて離れないことがあるので、日ごろ取引のないところには、なるべく立寄らないようにしています。<br>
<br>
　そんなふうだから、個々の会場がどうだったかは知りませんが、見てきた限りでは来場者は少なかったのでは？　会館の中を歩いているひと自体が少ない印象でした。<br>
<br>
　いつも立寄るメーカーでは、閉店間際まで客で賑わっているのが普通です。いつもは客が途切れるのを待って商談するから時間がかかります。今回は閑散としていました。社長は、８月展の種まきだと言ってましたが、どうでしょうか？<br>
<br>
<img src="http://www.fuga-dress.com/blog/img/2012_05_14.jpg" width="360" height="178" alt="《虚しく並ぶ新作ドレス》 "><br>
<br>
　展示会をやるからには、ある程度の数の新作ドレスを用意しないといけないから、来客数が少ないとメーカーは辛いですね。５月展の新作は、そのまま８月展にも引継ぐので、そのとき一緒に見ればいいという感覚のショップが多いみたいです。（ウチもそう）<br>
<br>
　新作ドレスの発表は、２月と８月が大きな山です。今度の８月展はどうでしょうか？　今回みたいに閑散としていたら世も末です。それはないと思いますがねぇ。<br>

</div>

<hr>
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	</item>
	<item>
		<title>チュール素材のヘッドドレス</title>
		<link>http://www.fuga-dress.com/blog/01609#tm1336873832</link>
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		<category>2012_05</category>
		<pubDate>Sun, 13 May 2012 01:50:32 GMT</pubDate>
		<author>管理者</author>
		<description><![CDATA[<div>
　ＦＵＧＡがオープンするときに一時かかわったドレス商社は、京都展には毎回出展しています。買う気はないけど、いちおう挨拶がてら寄るようにしています。今回はどう？と聞いたら…<br>
<br>
　直営のドレスショップが忙しくて、京都展は休養のために来ているようなものだと、強気の言い回しでした。話半分、ハッタリ半分としても、景気のいい話です。GW は来店予約が満杯でパニックだったというから、ウチとはずいぶん違います。<br>
<br>
　裏を返せば、卸売のほうの京都展は閑古鳥ということですね。ホントに直営店がフィーバーしているなら、「儲からない」とボヤいてないで、卸業から撤退すればいいのに…<br>
<br>
　このドレス商社と共同でブースを張っている小物メーカーとは、平生の取引があります。ここへ立寄るためにドレス商社のブースを通り抜けていく形です。今回は、ヘッドドレスの新作が並べてありました。<br>
<br>
<img src="http://www.fuga-dress.com/blog/img/2012_05_13.jpg" width="360" height="252" alt="《新作のヘッドドレス》 "><br>
<br>
　チュール素材が中心だから、価格的にはそんなに高くないのが特徴です。以前、ベールメーカーが、ウェディングベールをヘッドドレスにアレンジする提案をしていました。それの固定バージョンですね。<br>

</div>

<hr>
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	</item>
	<item>
		<title>ゲスト衣装は今回も低調</title>
		<link>http://www.fuga-dress.com/blog/01608#tm1336784268</link>
		<guid>http://www.fuga-dress.com/blog/01608</guid>
		<category>2012_05</category>
		<pubDate>Sat, 12 May 2012 00:57:48 GMT</pubDate>
		<author>管理者</author>
		<description><![CDATA[<div>
　京都展に行くたびに、いつも顔を出してくるゲスト衣装屋に「どう？」と聞いたら、「もう片づけの準備をしている」と気のない返事でした。「中を見ればよくわかる」と言うので会場に入ったら、お客は誰もいませんでした。<br>
<br>
　こちらが商品を物色している横で、ハンガーから衣装を外して、本当に片づけを始めていました。どうせいいのはないだろうけど、まだ見てるんだから、片づけ始めるのはやめてよ！　もう…<br>
<br>
<img src="http://www.fuga-dress.com/blog/img/2012_05_12b.jpg" width="360" height="124" alt="《気のないゲスト衣装屋のブース》 "><br>
<br>
　今回も母親向きのドレスでいいのはなかったですね。ここの社長によれば、母親世代とひと口に言っても年齢差があって難しいんだそうです。それと「母親用は儲からない」というのが口癖です。<br>
<br>
<img src="http://www.fuga-dress.com/blog/img/2012_05_12.jpg" width="360" height="160" alt="《和装業者と同居の気のないゲスト衣装屋》 "><br>
<br>
　このゲスト衣装屋は、和装の婚礼衣裳屋とつるんで、いつも同じフロアを使っています。和装の営業マンとも面識があるから、「うちのブースも見て」とうるさいこと！　いま留袖を追加する予定はないから、また次回ということで…<br>

</div>

<hr>
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	</item>
	<item>
		<title>５月の京都展は閑古鳥</title>
		<link>http://www.fuga-dress.com/blog/01607#tm1336700922</link>
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		<category>2012_05</category>
		<pubDate>Fri, 11 May 2012 01:48:42 GMT</pubDate>
		<author>管理者</author>
		<description><![CDATA[<div>
　５月の京都展は、とくに目当てのものがない限りパスしていましたが、今回は確認しておきたいことがあったので行ってきました。いつもは５月展に出店しない取引先が参加していたこともあります。<br>
<br>
　そこが渋々出展したのには理由があります。平年は２月と８月の２回で済ましていたのですが、年３回以上利用する業者を優先したいと、会場側から申し入れがあったからです。出た結果は惨憺たるものでした。<br>
<br>
　年３回以上利用しなければ貸さないというのなら、この会場を使うのをやめる！と息巻いていたメーカーもありました。次回からは、年１回でも快く貸すホテル系にするんだとか…<br>
<img src="http://www.fuga-dress.com/blog/img/2012_05_11.jpg" width="360" height="237" alt="《京都展会場のひとつ都メッセ》 "><br>
　《京都展の会場のひとつ「京都市勧業館」》<br>
<br>
　取引のあるドレスメーカーは、その会場を年に数回使用しています。それでも、とくに値引や優待はないんだそうです。今回無理して出展したメーカーの中には、次回からパスするところが出るのでは？と、心配してました。仲間が減ると全体の来客数が減って、自分のところにも影響が出ます。<br>
<br>
　自治体が１枚絡んでいる施設は、民間に比べて融通性がないというか、体質が大名商売ですね。自分たちが苦しいときは、出入の業者を叩いてその場をしのごうという意図が見え見えです。言い方は低姿勢だそうですが、「上のほうからの指示で…」というのが常套句なんだとか…<br>
<br>
　「上のほう」とは誰？　京都市長、出てこい！なんて、ウチが気張ってみても解決しない問題のようです。不況とデフレで、購買する側の衣裳店に元気がないのが最大の元凶みたいですね。<br>

</div>

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]]></description>
	</item>
	<item>
		<title>海外挙式に2WAYドレス</title>
		<link>http://www.fuga-dress.com/blog/01606#tm1336614283</link>
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		<category>2012_05</category>
		<pubDate>Thu, 10 May 2012 01:44:43 GMT</pubDate>
		<author>管理者</author>
		<description><![CDATA[<div>
　連休中にハワイへ行ってきたウェディングドレスは、国内挙式用に作られたゴージャス系です。このドレスメーカーは、海外挙式をやっているショップとは取引がないから、現地に並んでいることはまずないはずです。<br>
<br>
　立体刺繍のオーバートレーンが外せる 2WAY タイプです。仕入価格は高かったですね。いまは上限価格を下げて 10 万円以下でレンタルしていますが、入れた当初は倍くらいしてた記憶です。<br>
<br>
<img src="http://www.fuga-dress.com/blog/img/2012_05_10.jpg" width="360" height="380" alt="《2WAYのゴージャス系ウェディングドレス》 "><br>
<br>
　教会式ではオーバートレーンを着け、野外ロケでは外せば、１着で２着ぶん楽しめます。2WAY ドレスは割高だから、違うデザインのドレスを２着にしたほうが得な気がしますが、それは国内挙式の話です。海外に２着は持っていけないからね。<br>
<br>
　コサージュのついたストラップは外せます。それを加えると 3WAY ですが、パールの装飾がついた豪華なストラップだから、外すひとは少ないみたいです。<br>

</div>

<hr>
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]]></description>
	</item>
	<item>
		<title>海外挙式のウェディングドレス</title>
		<link>http://www.fuga-dress.com/blog/01605#tm1336525594</link>
		<guid>http://www.fuga-dress.com/blog/01605</guid>
		<category>2012_05</category>
		<pubDate>Wed, 09 May 2012 01:06:34 GMT</pubDate>
		<author>管理者</author>
		<description><![CDATA[<div>
　先日、顔見知りのかたから何年かぶりに電話をいただきました。いま娘さんと某ドレスショップにきているんだとか…<br>
　あまりに値段が高かったので、そういえば…と思い出して電話したんだそうです。ケータイに電話番号が残ってたんですね。<br>
<br>
　ざっと料金体系を説明して、よかったらまた連絡してちょうだいと伝えでおきました。しばらく後に電話がかかってきて、結局そこで決めたそうです。ドレスを自分で持って行くのは嫌だと娘さんが言いはるので、仕方がないとの口ぶりでした。<br>
<br>
　ドレスのレンタル代を親に持たせて、自分でドレスを持って行くのは嫌とは、育て方を間違えましたね。少しでも親の負担を減らすのが親孝行というものです。（自分で払えばもっと親孝行）<br>
<br>
　ウェディングドレスはかさばるから、大荷物になるのでは？と皆さん心配されますが、機内に持ち込める大きさのドレスバッグに収まります。しかも小物セットのほかにパニエも入れてです。<br>
<br>
　スカートの中にペチコートがしっかり入れてあるものや、ロングトレーンのドレスは、ちょっとかさばります。そういう場合は、新郎さんのメンズ衣装もドレスバッグにして、パニエと小物セットをそちらに入れれば大丈夫です。<br>
<br>
　この GW でもそのやり方でハワイに持って行ってもらいました。国内挙式用のゴージャスなドレスが海外で使えるのは、ご本人の努力があってこその話です。<br>

</div>

<hr>
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